若さはどんどん失われるし、なら美しくなるしか道はないなと悟った23の夜である

 

セクハラジジイをぎゃふんと言わせられるのも、美しい女だけである

 

 

 社会はつらくきびしい。

水のんでねます。

 

 

 

 

 

気を抜くとすぐ愛されたいばかりになってしまうけど求めるだけじゃだめねって YUIが言ってたね

 

この曲一生聴いてそうだな、私

 

 

 

見えてるものが全てじゃないって何度でも気がついて何度でも忘れてしまう たくさんの棘をもった優しい人とするすると笑い抜いて生きていく冷たい人と

 

見えてるものは全然すべてじゃない

見えてるものなんて本当になんでもない

 

 

 

 

 

 

今週からは、運良く自然と距離を置ける流れになったので、彼氏のことは忘れて一生懸命仕事をする。とにかく没頭する。

 

最近は彼氏と付き合うことの意味みたいなものを延々考えてしまう良くないスパイラルの中にずっといて疲れてしまった、

 

もしかしたら没頭しすぎて、本当にかれのことなど忘れてしまうことになるかもしれないし、本当は大切だって気がつくことになるかもしれない

どっちにしたってそんなに大きいことじゃない気がするのにどうしても涙が溢れてきてしまう

 

 

 

 

0525

 

 

 

イベントのあと会社。イベントって大変だな。なんか出会って間もないですがメンターさんに言われたら何でも頑張ろうと思えるようになってしまった。すごい。これも技術なのか。尊敬すべき点しか見えない。

 

 

 

 

 

 

 

見つけた夢も描いた未来も全部私だけのものだしそれが叶わないなんて〜って環境を嘆くのは違うよな。そうだな。甘いよな。

 

置かれた場所で咲きなさい的な大人からのアドバイス、それも分かるけど。居座ることで見えてくることがあるっていうのはほんとによく知ってるし、そのほうが波風も立たない、穏やかな未来も見えてくる。でもそうすることで失われることもあるのでは。自分の中の何か。