気配りを大切にする

謙虚

誰とでも分け隔てなく接する

愚痴をほとんどこぼさない

言葉遣いが乱れない

素を出してしまわない

控えめ、自分が主役じゃなくていい

たまに放つ一言が面白い

聞き上手

人のことをよく褒める

太ってない

たまにいい香りがする

物静かに見えてアクティブ

細く見えてよく食べる

顔がかわいい

会費はポチ袋に入れるタイプ

きっと絶対努力家

つまんないほど優しい

 

まだきっとある同期のいいところ

いなくなってくれたら楽だな、といつも思ってしまうけど

好きなのにな、大学の人なら良かったのに

 

 

 

 

 

 

希望の職種につけず、所属部署の方向転換によって更に自分の立ち位置よくわからなくなってきているいま、まあ別に順応することはできるとおもうんだけど、だからこそ本当になんの軸も無い自分を感じて、心臓はぎゅっとなってしまう

 

好きなことをアルバイトにしていたから、そこにアイデンティティを見出してしまっていたんだときがつく

あたしだって好きなことを仕事にするつもりだったのにな

 

 

 

 外部環境に自分を沿わせ変化させることは本当に疲れる、わかっている、でもそれ以外のやり方がわからない、標識も全部灰色とはこのこと、自分が時々空気になってしまう感覚

 

なんで未だにこんなに悩んでるのか、つまらないことで悶々として

 

 

 

 

 

チームラボもネイキッドももうイイです

花は生花が良いし素敵なものは明るいところで見たい

そんなふうに思っていたら2016年の日記が出てきて、その頃もやっぱりそんなふうに書いてて笑いました

いつまでも、存在がマンネリ、

もう騙されたと思って見に行ったり、しない

 

 

 

 

 

 

私はもう彼と別れたいのかもしれない。

いろいろなことを考えるたび、結局ずっと彼と一緒にいることなんて不可能なんだなとぼんやり考えて、それでも一緒にいるときの居心地の良さを思い出して途方に暮れる。

嫌いになれたら楽、嫌いになってくれたら尚のこと楽。

今の私があるのは完全に彼のおかげなのに。わかってるのに。どうしたらいいんだろうな。やだなあ。

 

 

 

 

 

 

ただの調子の良い人間であることが嫌で仕方なかった、だから軸が欲しかった。あと少しだったものを捨て乗り換えたつもりだった、そしてそれは失敗した。見立てが甘かった、私が悪かった。また一つずるくなる、それがいま一番苦痛。人を欺くことは良くないなら、それに近いことだって気持ちの良いものではない。それが仕事だからねの一言で済ます大人の多さに辟易する、わたしもじきにその一員になってしまうだろうと思うと悲しく虚しく消えたくなる。調子が良いだけの人間になりたくなかった、今でもそう、思いは強くなるばかりなのに何も無い。私には何も無い、空っぽ、がらんどうの身体があるだけ、もう何もかも面倒くさいな、明日目が冷めなければ良いのにな。

悩みを打ち明けてしまった、憧れの人に弱みを見せてしまった、情けなくて汚くて臭いところを。それだけでしくしく泣けるほど辛くなってしまったのに、その悩みが曲解されていた、こんなにやるせないことはない

矢印はすべて私に向いている、他者への嫉妬ではなく自分への絶望。あの子に勝ちたいとかリードしたいとか、そんなふうに考えているように見えていたんだと思うとぶつけようのない怒りを覚える。それが何よりの証拠で図星なのかもしれなくて、私は私を分からなくなってしまって、もはやだれにも何も話さなければよかった。すんでのところで口を滑らせて、今では全身で転げ落ちている。どんな美人もイケメンも可愛い動物も癒やしはくれるが転げ落ちるのを止めてはくれない、死にたいな

 

 

 

 

金銭的にも心労的にも余程外せない用でない限り土日のどちらかしか予定を入れたくないな

予定≒心労である時期、毎年2回くらい来るなあ