ただの調子の良い人間であることが嫌で仕方なかった、だから軸が欲しかった。あと少しだったものを捨て乗り換えたつもりだった、そしてそれは失敗した。見立てが甘かった、私が悪かった。また一つずるくなる、それがいま一番苦痛。人を欺くことは良くないなら、それに近いことだって気持ちの良いものではない。それが仕事だからねの一言で済ます大人の多さに辟易する、わたしもじきにその一員になってしまうだろうと思うと悲しく虚しく消えたくなる。調子が良いだけの人間になりたくなかった、今でもそう、思いは強くなるばかりなのに何も無い。私には何も無い、空っぽ、がらんどうの身体があるだけ、もう何もかも面倒くさいな、明日目が冷めなければ良いのにな。

悩みを打ち明けてしまった、憧れの人に弱みを見せてしまった、情けなくて汚くて臭いところを。それだけでしくしく泣けるほど辛くなってしまったのに、その悩みが曲解されていた、こんなにやるせないことはない

矢印はすべて私に向いている、他者への嫉妬ではなく自分への絶望。あの子に勝ちたいとかリードしたいとか、そんなふうに考えているように見えていたんだと思うとぶつけようのない怒りを覚える。それが何よりの証拠で図星なのかもしれなくて、私は私を分からなくなってしまって、もはやだれにも何も話さなければよかった。すんでのところで口を滑らせて、今では全身で転げ落ちている。どんな美人もイケメンも可愛い動物も癒やしはくれるが転げ落ちるのを止めてはくれない、死にたいな

 

 

 

何かを訓練するとき2人でやるのと3人でやるのとでは全く密度がかわってくるので、何かの訓練に参加するかどうか迷うとき(たとえば英会話教室でどのコースに通うか迷うときなど)、人数は懸案事項とする必要が大いにある、今日まなんだこと

 

 

 

 

 

 

 

若さはどんどん失われるし、なら美しくなるしか道はないなと悟った23の夜である

 

セクハラジジイをぎゃふんと言わせられるのも、美しい女だけである

 

 

 社会はつらくきびしい。

水のんでねます。

 

 

 

 

 

気を抜くとすぐ愛されたいばかりになってしまうけど求めるだけじゃだめねって YUIが言ってたね

 

この曲一生聴いてそうだな、私

 

 

 

見えてるものが全てじゃないって何度でも気がついて何度でも忘れてしまう たくさんの棘をもった優しい人とするすると笑い抜いて生きていく冷たい人と

 

見えてるものは全然すべてじゃない

見えてるものなんて本当になんでもない

 

 

 

 

 

 

今週からは、運良く自然と距離を置ける流れになったので、彼氏のことは忘れて一生懸命仕事をする。とにかく没頭する。

 

最近は彼氏と付き合うことの意味みたいなものを延々考えてしまう良くないスパイラルの中にずっといて疲れてしまった、

 

もしかしたら没頭しすぎて、本当にかれのことなど忘れてしまうことになるかもしれないし、本当は大切だって気がつくことになるかもしれない

どっちにしたってそんなに大きいことじゃない気がするのにどうしても涙が溢れてきてしまう

 

 

 

 

0525

 

 

 

イベントのあと会社。イベントって大変だな。なんか出会って間もないですがメンターさんに言われたら何でも頑張ろうと思えるようになってしまった。すごい。これも技術なのか。尊敬すべき点しか見えない。