振込確認は毎週金曜日に決まり。

なんでこんなに働いてんのかと狂いそうになる。

 

暑いし

 

高校生だったとき死ぬ程大好きだった後輩の男の子についに彼女ができた

 

 

 

 

高校生だったとき死ぬ程大好きだった後輩の男の子についに彼女ができたから、今日はもう、これから、この時間から、ポテチを食べてもいいし酒を飲んでもいいし風呂で死んでもいい。ゲンコツメンチ50個食べてもいい。今夜だけは、私は自分を甘やかしていい。

 

だけど私は多分ポテチも食べなきゃ酒も飲まないし風呂なんかで絶対死なない。ゲンコツメンチはもう売り切れてるだろうなって知ってる。大人だから。もう大人だからね。22歳女性だから。

 

 

 

 20代はやい、、息切れ、、 げえ、、

 

 

 

 

 

ローソンのゲンコツメンチ(チーズが入ってるやつ)が美味しかったです。お昼ごはんの話です。

 

派遣のバイトを始めて、残高がじわじわ増えてきてから、心の調子がすこぶる良い。私にとってお金は、ある程度無くてはならないもの、、実感。

 

最近やっと現実を見始めて、ディズニーのグッズをメルカリで売りました。もう要らない、

 

自分の行動を客観的にいつも見れる人でありたい、でももし難しいなら、人の気持ちだけは汲めるひとでありたい、難しいか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

玉ねぎが大好きなんだけど、社長面接の前夜と、当日の朝に玉ねぎサラダをたまねぎドレッシングで和えたものを食べるのは、さすがにまずかった。

 

今必死にクロレッツを噛んでるとこ。

 

今年もラベンダーは叶わないかな。

 

 

 

 

久方ぶりのハイヒール

 

 

 

 

見知らぬ土地の安い回転寿司でランチをとった。 

 

私の中の回転寿司って8割くらい楽しさで構成されてたみたいで、とくになんの感動もないお寿司は、一人だと、3皿食べて味噌汁を飲んだらもう、おしまいにしたくなった。お腹がいっぱいと言うよりは、もう別に食べたくない、という感覚。多分午後に控えた面接のための緊張もあるけれど、多少の気持ち悪さすら伴った。

 

あんなに不味そうな押し寿司をこれまでに見たことがなかった。

 

幼い頃から現実に目を背けたくなると、決まって赤毛のアンの情景を思い浮かべる。緑いっぱいの島。舞台になった場所があったはずだけれど、もう島の名前は忘れてしまった。

 

 内定は出ても別に進路はきまらない。

一番行きたくないのは企業面接ではなくゼミ室。

 

 

 

 

 

休憩中の更新

 

 

 

 赤のコンバース(ローカット)を、次こそ買うぞ。

 

(決意表明)

 

 

 

 

 

 

いつも靴買うぞと思って買うものも決めて靴屋に行くのに、試着までしたらなんとなく尻込みして買いそびれてしまう。この前もそう。仕事を増やしてしまい申し訳ない。なぜだか私もわからない。次こそ。次こそ。

 

 

 

 

 

 

7歳

 

 

 

絶対自分では選ばない色のいただき物のマニキュアを、足の爪に塗り終えたらなんだか知らない誰かの足になってしまった

 

小学生のときに持ってた12色入の色えんぴつの、あのピンク

 

新鮮だしまだ夏じゃないからまあ、これはこれで放っておくけど、足の爪が目に入る度、何やらこっ恥ずかしいような気持ちになってしまう、一人で

 

 つめの色だけ7歳児です。今