朝もや

 

 

 

 

 

多摩川近くの団地の一室、薄い壁の向こうでで人が殺されるのをなんとなくわかりながら絶対に見ないようにして食器を片付けていた夢、死んでしまったあとで目が覚めてフィニッシュ。

アメリカの大統領が登場、部屋にはスイートピーが雑に、沢山、飾られてた。

 

音は無し、

 

んーなんで大統領。

 

 

 

 

 

 

疎遠になった子、知らないうちに火星人になってしまっていた。元々だったのかな。近すぎると見えない。

 

 

 

イエモン伊右衛門と思ってしまい混乱。

ロックバンドが好きな人たちとのカラオケはすごく楽しい。

 

 

jamは何度歌っても絶対に最後は叫ぶ感じになってしまう。昨日は各々が抱えてる怒りをぶつけていてとても良かった。ウケた。